今日も元気にデイトレード

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外国為替初心者OLのブログ

長いボックス相場の底値が視野に入ってきます。

前回の取引のエントリーはポンド円が145.58円まで上昇し、その後は143.14円まで売られ、三空を示して珍しいチャートを形成しました。

短期移動平均を天井に高い水準で推移していましたが、再び値足が陽転したことで、中期レンジ相場の底値が視野に入ってきます。

少し前にローソク足がゴールデンクロスしたことで、長いボックス相場の底値が視野に入ってきます。

単移動平均から考慮すると緩やかな上昇トレンド相場といえます。

5日移動平均線が20日平均線より下で推移していて、両平均線とも激しい下落傾向です。

先週の経験を考えると、オーダーした方が良いかどうか悩みます

スローストキャスから考えると、50%以下で陰転しているので陰転して、すぐに出たローソクの始値がエントリーの機会です。

今回は勢いでオーダーをしてみようと。

必要証拠金の管理だけはきちっとやって、FX業者に自動決済されないように建て玉を保持していきます。

カテゴリー:FX

マイナス成長を予測

米ファイナンスマーケットの不安感が後退しドル離れが一段落したこともあり、カナダドルの地合いは確実に悪化しているとみる。今週も対ドル、対円とも強気バイアスで臨みたい。

対円はドル/円の上昇につられて一時79円台をつけたものの、週後半は76円台まで押し戻された。今週火曜日に発表されるカナダ第4クォーターGDPは相当なマイナス成長が予測されている上、今週火曜日のカナダ中銀理事会でも1.00%から0.50%への追加利息低下がコンセンサスとなっていることから、月・火曜日は下値を試す状況となる可能性が高いだろう。

カテゴリー:市況

先月からの抵抗線

先週は信用収縮不安から一時15.60円近辺まで売られる場面もあったが、週末は株式マーケットの上昇を好感触して16.40円近辺まで持ち直した。サブプライム問題は早期に解決に向かうことはないが、先の見えない不安感は解消されつつあり、利息差に逆らった円ロングは持続しにくくなっている。最近のレンジからみた割安圏である15円台では日本の個人投資家投資家による買い目ロングも入りそうだ。。

今夜は株高・ボラティリティ下降を受けた危険選好・キャリー取引志向の高まりや、原油高を受けたリソース国通貨ペアロングの背景から、対ユーロは12円台中盤を中心に底堅い動きが続いた。日米の実質ゼロ利息長スパン化見通しが弱まる中、高利息通貨ペアは相対的に買われやすい市況にあるほか、世界的な市況復旧予測やリソース価格高騰の背景にも基本的に変化はないことから、高危険資産やリソース国通貨ペアのアウトパフォームも続くだろう。

昨日は信用不安の後退を受けて対ポンドは一時13.25円近辺まで上昇したものの、先月からの抵抗線となっている13.30−50円を上抜けることが出来ず、12.70円近辺まで押し戻された。危険許容度は復旧しつつあるものの、今週は米大手ファイナンス機関の決算発表を控えていることから、ハイ危険通貨ペアに対しては慎重な市況感が強いとみる。。

カテゴリー:市況

ポンド円が抵抗線超えるか!?

今夜のポンド円は、抵抗線を超えそうになっただった筈なのに、抵抗線が重くて、下げてきました。

そんな訳で、とりあえずまだ、窓は埋まっててなくて、サポートラインを目指し、後半はロングに嬉しい為替展開だと思います。

だけれども、レバレッジ次第だと思いますが、今週の外為はちょっぴりいい感じだったです。

要人発言には注意しながら、もうしばらく、底値待ちで流します。

カテゴリー:FX

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